当塾の特徴3 京都市の発達支援学習塾
子供たちと保護者の方々の架け橋となれたらと思います。

親と子の架け橋として
今まで、教育機関や家庭派遣で、多くの生徒たちと保護者の方々と密接に関わって参りました。なかなか勉強に手をつけない生徒さんに対してつい声を荒げてしまう保護者の方も多くいらっしゃいます。
親側の気持ちもよく分かりますし、子供側の勉強しなくてはという思いと机に足が向かない気持ちも理解できるのです。でも、親子でそのことを話し合おうとすると、なかなかうまくいかないものです。そこで、親子の間をつなぐ第3者の存在が必要だと思うのです。
今までも親と子の架け橋となるべく活動してきましたので、シリウスでもそのような役割が果たせればと思っています。そのためには、まずは生徒さんや保護者の方との信頼関係を築いていく必要があると考えています。生徒さんの現状を把握し、両者の意見を聞いた上で、シリウスがよりよいあり方を提案していきたいと思います。
発達全般に関する相談員として
シリウス学習塾は、学習や発達に遅れある子供さんと保護者の方々の一番身近な相談員でありたいと思っています。学習面はもちろんのこと、発達全般に関する問題を皆さまとご一緒に考えていきたいのです。
軽度発達障害のある児童には、医者・心理士・教師などの様々な分野の専門家のサポートが必要です。多くの保護者さまが各専門家の助言を参考にしながら育児に励んでこられたものと思います。
しかし、専門家に意見をいただきながらも、実際にどう対処すれば子供たちのためになるのか、お悩みの方も多いでしょう。シリウスでは、専門家の意見を参考にして、実際の学習の場に生かしていきたいと考えています。
保護者の皆さまへ
先が見えない状況に不安を抱かれている保護者さまもいらっしゃると思います。いくら頑張っても成果がでないこともよくあり、そのときの残念なお気持ちもとてもよく分かります。ただ、悩んで立ち止まってしまうよりも、彼らのためにできることを少しずつでも行ってほしいのです。
その一歩一歩の歩みこそが大事であるとシリウスは考えています。
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